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ETiAM(エティアム)のバッグの口コミ・評判は?魅力やメリット・デメリットを徹底解説

※本記事にはプロモーションが含まれます。

仕事にも休日にも合わせやすく、長く愛用できる上質なバッグを探している方の中には「有名ブランドとは少し違うものを選びたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。

そんな方に注目してほしいのが、2020年に誕生した東京発のバッグブランド「ETiAM(エティアム)

ETiAMは流線形の立体的なデザインを特徴とし、デザイナーの感性と職人の手仕事を融合したアイテムを提案しています。

一方で、ETiAMは比較的新しいブランドということもあり「ETiAMのバッグの口コミや評判は良い?」「価格に見合う品質なの?」「30代男性が仕事で使っても違和感はない?」など、購入前に気になる点もあるでしょう。

実際にバッグを選ぶなら、デザインだけでなく、使い勝手や自分のファッションに合わせやすいかまで確認しておきたいところ。

そこで本記事では、ETiAM(エティアム)のバッグの口コミ・評判をはじめ、ブランドならではの魅力やメリット・デメリット、チェックしておきたいおすすめバッグまで詳しく紹介します。

ETiAMが自分に合うブランドなのか迷っている方は、ぜひバッグ選びの参考にしてください。

ETiAM(エティアム)とは?

 

2020年に誕生した東京発のバッグブランド

ETiAM(エティアム)は、2020年に「ファッションの新時代を切り拓いていく」という思いから誕生した、東京発のバッグブランド。


※公式サイトより引用

公式サイトでは、単に流行を追うのではなく、新たなラグジュアリーとして「選ぶこと」そのものに意味を持たせるブランド像が掲げられています。

ブランドの根底にあるのは、トラディショナルでシンプルなスタイル。

華美な装飾や分かりやすいブランドロゴだけに頼るのではなく、世代や性別を超えて共有したくなるバッグや小物を提案しています。

そのため、「ETiAMのバッグの口コミ・評判が気になる」「有名ブランドとは少し違った選択肢を探している」という方にとって、まずブランドの背景を知っておきたい存在といえるでしょう。

 

デザイナーの感性と職人の手仕事を融合

ETiAMがものづくりで大切にしているのが、デザイナーの感性と日本の職人による手仕事を掛け合わせること。


※公式サイトより引用

公式サイトでも、この2つを融合させ、時代や流行を超えて長く愛せるファッションアイテムを目指す姿勢が示されています。

また、ブランドコンセプトには、日本が誇る職人の技術を生かすだけでなく、失われつつある技術を次の世代へつないでいきたいという考えも込められています。

ETiAMのバッグは、デザインだけを先行させるのではなく、それを実際の製品へ落とし込む職人の技術まで含めて完成させているのが特徴。

こうした背景を知ると、エティアムがバッグを単なる持ち物としてではなく、長く付き合えるファッションアイテムとして捉えていることが見えてきます。

 

流線形の立体的なデザインが特徴

ETiAMのバッグを語るうえで欠かせないのが、曲線を生かした流線形と立体的なフォルム。


※公式サイトより引用

公式サイトでもブランドを象徴する特徴として掲げられており、トラディショナルでシンプルなスタイルをベースにしながら、バッグそのものの形で個性を表現しています。

たとえば公式商品の「Loop」では、上辺を底面より長く取り、柔らかな円形状に膨らませる設計を採用。


※公式サイトより引用

曲線をデザインとして見せるだけでなく、開口部の広さやフォルムの維持など、バッグとしての設計にもつながっている点も特徴。

大きなロゴや装飾を前面に押し出すのではなく、シルエットそのものからETiAMらしさを感じられるでしょう。

ETiAMのバッグの口コミ・評判を調査

良い口コミ・評判

ETiAM(エティアム)のバッグに関する口コミ・評判を調査すると、洗練されたデザインや革の質感、オン・オフを問わず使いやすい点を評価する声が見られました。

実際にシュリンクファスナートートを購入したレビューでは、スーツにもカジュアルにも合わせやすく、肩掛けしやすいハンドルの長さや、内部の広さ・ポケットの使いやすさについて好意的に紹介されています。

また、別の実物レビューでは、ETiAMのトートバッグ「Raise」について、13インチのノートPCやA4ファイル、500mlペットボトルなどを収納できたとの評価もあり、見た目だけでなく日常での使い勝手にも満足している様子がうかがえました。

肩掛けした際に身体へフィットしやすいという感想もあり、ETiAMのバッグはデザインと実用性の両方を重視したい方から注目されているようです。

 

気になる口コミ・評判

一方、ETiAMのバッグには、購入前に確認しておきたい口コミ・評判もあります。

実際の購入者からは、オールレザーの大きなトートバッグについて、手に持った際にある程度の重みを感じるとの感想がありました。

また、ハンドルが平たい形状のため、以前使っていた丸みのある持ち手と比べると、手持ちでは好みが分かれる可能性があるようです。

さらに、別のレビューでは、ETiAMは比較的新しいブランドであることから知名度がまだ高くない点や、本革を使用したバッグは決して軽量とはいえない点、価格帯が高めであることが気になる点という声も。

2020年誕生のブランドということもあり、老舗バッグブランドと比べるとインターネット上の口コミ数もまだ多くありません。

そのため「ETiAMのバッグを口コミだけで判断したい」という方は、個々の感想だけで結論を出さず、公式サイトの商品サイズや重量、素材なども合わせて確認すると選びやすいでしょう。

ETiAMのバッグが持つ3つの魅力

 

シンプルながら存在感のある立体的なデザイン

ETiAM(エティアム)のバッグの魅力としてまず挙げられるのが、装飾に頼りすぎず、フォルムそのもので存在感を生み出すデザイン。


※公式サイトより引用

ブランドでは流線形の立体的なデザインを特徴として掲げており、シンプルな装いにも自然なアクセントを加えられるようなバッグを展開しています。

たとえばアーチショルダーバッグ「Loop」は、上辺を底面より長く設計し、柔らかな円形状へ膨らませることで、特徴的な曲線を表現。

さらに、ファスナーのラインや開口部の設計までフォルムと機能が結び付けられています。

大きなロゴでブランドを主張するというより、シルエットや細かなディテールで個性を感じさせるため「ETiAMのバッグの口コミを見て、人と被りにくいデザインを探している」という方にもチェックしてほしいポイントでしょう。

 

上質な素材と日本のものづくりへのこだわり

ETiAMのバッグは、デザインだけでなく素材選びや日本国内のものづくりにもこだわっている点が特徴。


※公式サイトより引用

商品によって使用素材は異なりますが、代表的なシュリンクレザーには、兵庫県姫路市のタンナーで加工された牛革を採用。

革に厚みや柔らかさ、シボと呼ばれる凹凸を持たせながら、使い込むことで艶や風合いの変化も楽しめるよう仕上げられています。

さらに、商品によっては国産山羊革を使用したモデルもあり「Embrace」では国産ゴートレザーにオリジナルジャガードや真鍮金具を組み合わせ、日本製として展開されています。

内装に用いられるオリジナルジャガードにも日本の技術が生かされており、福井県鯖江市で織り、福井市で染色された生地を採用する商品も。

ETiAMのバッグの評判や価格を検討するときは、こうした素材や生産背景まで確認すると、ブランドが目指す品質への姿勢を理解しやすいでしょう。

 

メンズ・レディースを問わず選びやすいラインナップ

ETiAMは、特定の用途だけに限定せず、さまざまなスタイルやシーンからバッグを選べるラインナップも魅力。


※公式サイトより引用

公式オンラインストアにはMEN・WOMENのメニューが設けられ、トートバッグ、バックパック、ショルダーバッグ、ハンドバッグ、ブリーフケース、スマートショルダーなど、多彩なカテゴリーが揃っています。

たとえば、荷物が多い日の通勤にはトートバッグやバックパック、ジャケットを着用するビジネスシーンにはブリーフケース、休日にはコンパクトなショルダーバッグといった具合に、用途に応じて選択肢を広げられるでしょう。

公式サイトではトートバッグだけでも複数の商品が展開されており、ショルダーバッグも豊富に掲載されています。

そのため「ETiAMのバッグはメンズ向け?」「女性でも持ちやすいバッグはある?」と口コミや評判を調べている方も、自分の服装や荷物量、使用シーンを基準に探しやすいブランドといえます。

ETiAMでチェックしたいおすすめバッグ

 

通勤にも合わせやすいトートバッグ

ETiAM(エティアム)のバッグの中から通勤用を探している方にチェックしてほしいのが「キャンバス フラップトートバッグ(S) Ver.2《Embrace》」です。


※公式サイトより引用

A4書類と13インチPCに対応しており、横40×縦30×マチ14cmと、仕事で必要な荷物をまとめやすいサイズに仕上げられている点が特徴。

内装にはファスナーポケット1つとフリーポケット2つ、さらに背面にもフリーポケットを配置。

マグネット式のフラップを採用しているため、開閉しやすいのもポイントでしょう。

倉敷産のキャンバス生地と姫路産のシュリンクレザーを組み合わせた日本製で、カジュアルになりすぎない佇まいも魅力。

Blackは59,400円(税込)で販売されており、ジャケットやセットアップなどの通勤スタイルにも取り入れやすそうです。

ETiAMの口コミを調べながら、仕事と休日で兼用できるトートバッグを探している方は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

 

荷物をすっきり持ち歩けるショルダーバッグ

休日に財布やスマートフォンなどをすっきり持ち歩きたい方には、シュリンク アーチショルダーバッグ《Loop》が選択肢になります。


※公式サイトより引用

横27.5×縦約22×マチ9.5cmのサイズで、前面と内装にファスナーポケット、背面と内装にフリーポケットを備えているため、小物を分けて収納しやすい設計。

ショルダーベルトは約73~132.5cmまで調節でき、取り外せばクラッチバッグのように手持ちすることもできます。

また、背面ポケットにはあえて開閉具を設けず、パスケースやスマートフォンなどを取り出しやすい仕様を採用。

メイン開口部にはダブルファスナーを備え、収納物を確認しやすいよう開口部も広く設計されています。

価格は46,200円(税込)で、日本・姫路産のシュリンクレザーを使用した日本製。

ETiAMのバッグの口コミ・評判を参考にしながら、休日コーデにも取り入れやすく、必要な荷物をコンパクトにまとめられるバッグを選びたい方に向いているでしょう。

 

ビジネスシーンに合わせやすいブリーフケース

仕事用バッグらしい端正なスタイルと収納力を重視するなら、シュリンク B4ブリーフケース《Evoke》もチェックしておきたいモデル。


※公式サイトより引用

B4サイズの書類やデバイスを収納できる横43.5×縦32×マチ15cmの大きめサイズで、内装にはファスナーポケット1つとフリーポケット2つ、背面にもフリーポケットを備えています。

さらにショルダーベルトが付属するため、手持ちだけでなく肩掛け・斜め掛けにも対応可能。

デザインは直線的なシルエットを基調とし、ファスナーを上面より一段下げて目立ちにくくするなど、すっきりと見せる工夫が施されています。

姫路産のシュリンクレザーを使用した日本製で、Blackの価格は80,300円(税込)。

ショルダーベルトを除いた重量は約1,380gとなっています。

「ETiAMのバッグはビジネスでも使える?」「口コミだけでなく収納力も確認したい」という方は、書類やPCなど荷物が多い日の仕事用バッグとして比較してみるとよいでしょう。

ETiAMのバッグを選ぶメリット・デメリット

メリット

ETiAM(エティアム)のバッグを選ぶメリットは、購入後も長く使うことを考えたサポートが用意されている点。


※公式サイトより引用

バッグに修理が必要になった場合は、状態が分かる写真を添えてチャットから相談でき、蔵前店本店や最寄りのサックスバー各店舗でも修理品を受け付けています。

お気に入りのバッグを使い続けたい方にとって、こうした相談窓口が設けられているのは安心材料になるでしょう。


※公式サイトより引用

さらに公式オンラインストアでは、クレジットカードや銀行振込に加え、Amazon Pay・PayPay・Paidy・au PAYなど複数の支払い方法に対応。

購入金額が3万円(税抜)以上なら送料も無料となるため、ETiAMのバッグを購入する際は利用しやすい環境が整っています。

「ETiAM バッグ 口コミ」と検索して品質だけでなく購入後のことまで気になっている方なら、修理について相談できる体制も含めて検討できることはメリットの一つといえるでしょう。

 

デメリット・注意点

一方で、ETiAMのバッグを購入する際は、気軽に試し買いしにくい点に注意が必要。


※公式サイトより引用

公式オンラインストアでは、注文後の購入者都合によるキャンセルや注文内容の変更、返品・交換を発送前・発送後にかかわらず受け付けていません。

不良品や注文とは異なる商品が届いた場合は交換対応が基本となりますが、通常の購入では商品名・サイズ・カラーなどを十分確認してから注文する必要があります。

また、ETiAMには数万円台から9万円を超えるバッグもあり、低価格なバッグを探している方にとっては予算面がデメリットになり得るでしょう。

たとえば「Follow」は38,500円「Serene」は66,000円、さらに「Integrate」は92,400円で販売されています。

天然皮革を使った商品では、シワやキズ、シボなどに個体差があるほか、摩擦や水濡れによる色落ち・色移り、シミや型崩れが起こる可能性も。

「ETiAMのバッグの口コミ・評判は良さそうだから」と評価だけで決めるのではなく、価格や返品条件、素材特有の注意点まで理解したうえで選ぶことが大切。

人と被りにくい上質なバッグを探している方や、仕事と休日のコーディネートに長く取り入れられるバッグが欲しい方は、ETiAM(エティアム)ならではのデザインやものづくりにも注目しながら、自分に合った一品を探してみてはいかがでしょうか。

※トップ画像は、AIによって生成された架空のイメージです。

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