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大人こそもう一度本気で遊ばない?「KLOKA DOLLHOUSE」とアパレルブランドのコラボドールハウス限定発売

ファッショナブルなドールハウスとして大人の女性に人気の「KLOKA DOLLHOUSE(クローカ ドールハウス)」が、オランダ・アムステルダムに拠点を置くアパレルブランド「VIKTOR&ROLF(ヴィクター&ロルフ)」とコラボレーションした特別なドールハウスコレクション「KLOKA DOLLHOUSE Viktor&Rolf Limited Collection」を限定発売することを発表しました。

 

大人が本気で遊ぶためのドールハウスブランド「KLOKA DOLLHOUSE」

KLOKA DOLLHOUSEは、「もう一度本気で遊ぼう」をコンセプトに作られた、大人が夢中になって遊べるドールハウス。

他に類を見ないファッション性の高さが人気となっており、壁紙や床をカスタマイズして自分だけのドールハウスがオーダー出来るのが特徴となっているほか、人形を持っていなくてもインテリアとして部屋に飾るだけでも楽しめる完成度の高さも特徴の1つです。

そのKLOKA DOLLHOUSEを展開する株式会社KLOKAは、東京でクリエイティブスタジオ。

グラフィックデザイン・店舗デザイン・ディスプレイ・広告・映像・フードイベント・インスタレーションなど幅広いジャンルにわたり、企画からデザイン・制作まで行っている企業です。

 

「KLOKA DOLLHOUSE × VIKTOR&ROLF」コラボドールハウスコレクション発売

2月20日から伊勢丹新宿店にて、アムステルダムを拠点に活躍するメゾン「VIKTOR&ROLF(ヴィクターアンドロルフ)」と東京のクリエイティブスタジオ「KLOKA(クローカ)」がコラボレーションした特別なドールハウスコレクション「KLOKA DOLLHOUSE Viktor&Rolf Limited Collection」が発売されます。

クリエイティブスタジオ「KLOKA」の作るドールハウスは「KLOKA DOLLHOUSE」として2020年春に最初のコレクションを発表。

ファッションやインテリアなど幅広いデザインを手掛ける同社ならではの高いファッション性と、自社のアトリエにて一つ一つ手作業で作られた繊細なクリエイションは他に類を見ないクオリティとなっています。

「大人が本気で楽しめる」ドールハウスとして発売と同時に大きな話題を呼んでいる本ドールハウスラインナップは、少量限られた数のみの受注販売となっています。

同じものは再販していないため、ドールハウスの中には購入が難しいものも多く、新商品はアナウンスと同時に売り切れてしまうこともあるのだとか。

初めてのメゾンとのコラボレーションとなる今回のコレクションは、自らを「ファッションアーティスト」と謳うVIKTOR&ROLFのエレガントで刺激的なスピリットと、KLOKAの独創的なクリエイションが相まって、ファッショナブルで高級感のあるドールハウスコレクションが完成したと語り、その出来栄えに自信を覗かせます。

全ての商品が数量限定の受注生産となっているため、希少性が高いことからインテリアとしての需要も高いドールハウスとなっています。

アイテム詳細は以下の通りです。

特設サイト
https://www.onlineshop.kloka.com/viktorandrolf-limitedcollection

※全て数量限定の受注生産商品となっております。
※一つ一つ手作業で制作しているため同じ商品であっても多少個体差がでてくるものもございます。商品の風合いと特徴として予めご了承くださいませ。
※伊勢丹のオンラインショップでも販売予定です。詳しくはイセタン ザ・スペースまでお問い合わせください。

Viktor&Rolf Fashion Aritists for Isetan
会期:2021年2月20日(土)〜3月11日(木)
会場:伊勢丹新宿店 本館2階 イセタン ザ・スペース
(080-2231-7425(直通)、080-7768-8282(直通))

 

大人になって、遊ぶことが少なくなったり、昔のように童心に返って遊ぶということは殆どなくなっているかと思います。

そんな方にこそ、大人でも本気で楽しめるドールハウスのKLOKA DOLLHOUSEを手に取って頂きたいアイテムです。

アムステルダムを拠点に活躍するメゾン「VIKTOR&ROLF」と東京のクリエイティブスタジオ「KLOKA」がコラボレーションした特別なドールハウスコレクション「KLOKA DOLLHOUSE Viktor&Rolf Limited Collection」を、ぜひチェックしてみてください。

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TORSO_JACK編集部
この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
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