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スクランブルの漫画コンテンツ第1弾「うさぎとそら」電子書店で配信3月19日に配信開始!

株式会社スクランブルは、同社が制作を手掛ける霊能バトルファンタジー漫画「うさぎとそら」(©三定加・UKA/SRAMBLE INC.)を、2023年3月19日より「コミックシーモア」「Amebaマンガ」「DMMブックス」「FOD」などの人気電子書店にて、電子書籍を順次配信することを発表しました。

 

スクランブル提供の漫画コンテンツ第1弾「うさぎとそら」3月19日より電子書店で配信開始

株式会社スクランブルはサニーサイドアップグループの1社で、ソーシャルメディアマーケティングやインフルエンサーマーケティングなどを注力領域とするIPマーケティングカンパニー。

「たのしいさわぎで人の可能性を最大化する」をコーポレートアイデンティティとし、漫画以外にも自社IPとして女医の友利新さん、ファッションスタイリストの金子綾さん、モデルの森星さん、タレントのRIKACOさんなど様々な著名人のYouTubeチャンネルや各種SNSアカウントをマネジメントしています。

今回、スクランブルは霊能バトルファンタジー漫画「うさぎとそら」を、人気電子書店にて順次配信することを告知しました。

また、漫画「うさぎとそら」の連載開始に合わせ、各種公式SNSを開設(アカウント名:三定加・UKA/漫画「うさぎとそら」)。

TikTok、YouTube、Instagramなどの各種SNSで、漫画「うさぎとそら」の最新話が無料公開されるほか、プロジェクトに関するニュースや開発エピソードなども合わせて届けていくと説明しています。

 

霊能バトルファンタジー漫画「うさぎとそら」

「うさぎとそら」は、主人公の若き僧「一空(いっくう)」が、謎に包まれた相棒の神様「眠兎(みんと)」と絆を深めながら、悪しき霊達との闘いを繰り広げる霊能バトルファンタジー作品。

原作を三定加(サンテイカロ)先生が、作画はUKA(ウカ)先生が担当。両者ともに年齢・性別は非公開で、今回の「うさぎとそら」でオリジナル漫画作家デビューを果たしたそう。

三定加先生は今回のデビューと漫画「うさぎとそら」の配信について、

「夢や希望を語りづらくなった時代に“勇気を持って立ち向かえばどんな困難でも乗り越えられて必ず願いは叶う”ということを、漫画『うさぎとそら』を通して伝えていきたいです。応援宜しくお願いします。」

と意気込みをコメント。

UKA先生も、

「ひとりひとりの心の元へワクワクを届けられるように頑張ります!楽しんで頂けると嬉しいです!」

と話されています。

 

スクランブルが手掛ける漫画コンテンツ第1弾として発表された「うさぎとそら」は、3月19日よりコミックシーモアなどの人気電子書店にて配信を開始します。

また、開設された公式SNSでは最新話の無料公開も順次行われるので、「うさぎとそら」の物語を楽しんでみてください。

 

「うさぎとそら」ストーリー紹介

「〜今をさかのぼること数百年前…突如、常世から姿を現した悪しき神霊たちは、現世において悪逆非道の限りを尽くし、人々を畏れさせた。

だが、ある時、ひとりの若き僧が法力をもって各地に跋扈(ばっこ)する神霊たちを祓い、永月寺にある御神木の根元の祠に封印。

その後、歴代の住職は『祀り人』として、その役目を果たし、世の安寧を願い続けた〜」

 

●公式SNS(アカウント名:三定加・UKA/漫画『うさぎとそら』)

・TikTok(santeikaro_uka):http://www.tiktok.com/@santeikaro_uka
・YouTube(santeikaro_uka):https://www.youtube.com/channel/UCVFA5ST8sWScivrWMImsL4A
・Instagram(santeikaro_uka):https://www.instagram.com/santeikaro_uka/
・公式SNSアカウントまとめサイト(lit.link):https://lit.link/usagitosora

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