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94%が快適と答えたマスク!自然な呼吸にこだわった「Co-que(コキュー)premium」発売

全国的に梅雨が明け、夏が本格的に訪れました。

歩いているだけ、それ以前に立っているだけで滝のような汗が出てくる程の、非常に暑い日が続いています。そんな中でも新型コロナウイルス対策として、マスクの着用は欠かせません。

息苦しくて蒸し暑く、呼吸がし辛いという悩みを抱える方も多いはず。株式会ダイスコミュニケーションは「自然な呼吸」にこだわった、深呼吸素材を使ったマスク「Co-que(コキュー)premium」を、クラウドファンディングサイトMakuakeにて先行発売したことを発表しました。

 

マスクの革命を起こす!深呼吸素材仕様のマスク発売開始

「呼吸のし辛さからくる不快感を解決したい」との想いから、”自然な呼吸”に徹底的にこだわり、通気性に優れた新呼吸素材「Breeze Hole TM」を独自に開発し、使用したマスク「Co-que(コキュー)premium」

素材だけでなく、鼻先をホールドする超立体3Dフォルムにより、マスク内の新鮮空間をキープして息がこもらないフィット感を生み出しています。

実際に着用した方の実に94%のモニターが、呼吸が楽になったと回答しているそうで、その快適性が伺えます。

ダイスコミュニケーションが独自に開発した新呼吸素材「Breeze Hole TM」は、「遮熱」「UVカット」「抗菌」「速乾」「消臭」の5つの効果を持つマスク専⽤素材です。

 

鼻先と顎をホールドする超立体3Dフォルムにより、呼気が漏れ出るのを防いでくれ、快適な着用感を提供してくれます。

「Co-que premium」は、熱の放出を妨げず、空気の通り道を確保しマスク内の新鮮な空間を保ってくれるだけでなく、低反発素材のため長時間着用しても肌を傷めることなく優しくフィットし続けてくれます。

⿐元が固定される形状のためマスク上部に隙間が出来ず、⼩⿐付近から息が漏れることがないため、「メガネが曇る」という心配もありません。

 

また、新素材「Co-que premium」はウエットスーツ等で使用されている耐⽔効果を兼ね備えたクロロプレンゴム素材を使用しています。そのため濡らしたまま使用することで「冷感マスク」としての利用も可能です。

冷蔵庫で冷やすことで更に効果を高めることも出来ます。特に梅雨が明けて本格的に暑い日が続く今最適な使い方と言えるかもしれませんね。

 

つけ心地を左右する耳当て部分に徹底的にこだわり、アジャスタでの調整を可能にしました。また、ゴム紐部分には長時間の使用で耳が痛くなることがない、肌触りのいい平型ナイロンゴムを使用。

顔の形や大きさを問わず、快適な着用感を提供してくれます。実際に、モニターの96%がアジャスタ機能を好評価しています。

これらの機能を紹介した動画も合わせてご覧ください。

 

 

新素材だけでなく様々な機能を盛り込んだことで、快適な呼吸を実用化した「Co-que premium」は、8月12日からMAKUAKEプロジェクトページにて販売開始となります。

価格は「2個セット限定 100個:4,453円(22%OFF)」のほか、セット数等によって変わってくるので、MAKUAKEのプロジェクトページでチェックしてみてください。
Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/dice/

10月中旬頃から配送開始ということで、8月・9月の暑い時期に間に合わないのは残念ではありますが、仕事の移動や業務での息苦しさから解放されること間違いなしのアイテムと言えるでしょう。

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TORSO_JACK編集部
この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
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