国内のファッションやカルチャーを発信するメディア

「健康管理・通話・音楽鑑賞」2秒で使えるイヤホン一体型スマートウォッチ第2弾が登場

国内販売・輸出入販売の合同会社Rempli Tokyoは、スマートウォッチとイヤホンが一体となった形で電話通話も音楽も健康管理も出来る、3つのシーンで利用出来るスマートウォッチ「wearbuds Pro(ウェアバッズ・プロ)」が登場します。

「wearbuds Pro」は、2021年4月4日から4⽉29日までの期間限定で、最大40%OFFにてクラウドファンディングサービスのMakuakeで応援購入の受付を開始することを発表しました。

 

イヤホン一体型スマートウォッチ「wearbuds Pro」第2弾が登場

スマートウォッチ「wearbuds Pro(ウェアバッズ・プロ)」は、イヤホンが一体となった新世代型スマートウォチ。

最も特徴的な点であり、他のスマートウォッチと差別化されている部分でもあります。

スマートウォッチの側面を内部に少し押し込むとワイヤレスイヤホンが出てくる仕様になっており、それをそのまま耳に付けるだけ。

戻す時も同様に、イヤホンをスマートウォッチ本体に差し込み、軽く本体内部に押し込むだけでカチッとロックされるので、運動中や移動中に外れてしまうという心配もありません。

そのイヤホン取り出しスピードは驚異の2秒程度。ケースを持ち歩く必要もなく、そもそも時計がケースの役割を果たしています。スマートウォッチに収納している間は充電されるため、お出かけやスポーツのお供にはもちろん、余計な物を持ち歩きたくないという方にも最適な商品となっています。

 

ランニング、ウォーキング、サイクリング中の距離や時間、消費カロリーに心拍数の測定可能。スマートウォッチと専用アプリで運動データを検出するため、フィットネストラッカーとして利用出来ます。

 

また、運動中に気分を変えたいときに本体からイヤホンを取り出して装着し、「音楽はもういいかな」といった時にも本体に収納出来る利便性は嬉しいポイントと言えるでしょう。

 

 

第一世代モデルからの進化点

前モデルは国内外のクラウドファンディングで約2.2億円の支援購入をされる程の反響があったものの、実際に使用したユーザーからの要望もまた寄せられていたと説明。

その声を元に改良を重ねた進化版「wearbuds Pro」は、多くの声が寄せられた「充電時間」や「ガラス面の傷や指紋付着」、「スマートウォッチ画面での電話応答や音楽再生操作」といった様々な面でアップグレードされた商品に仕上がっています。

「Wearbuds Pro」は、クラウドファンディングサービスのMakuakeにて、4月4日から4月29日までの期間でプロジェクトを公開します。

 

商品概要

●Aipower Wearbuds AI-W 20pro

一般販売予定価格:29,800円
Bluetooth:5.0
防水:<スマートウォッチ>IPX5、<イヤホン>IPX6
充電時間:<スマートウォッチ>約1.5h、<イヤホン>約1h
イヤホン動作範囲:約10m
カラー:ダークグレー、ライトグレー
ベルトサイズ:17.5cm
付属品:スマートウォッチ本体(ショートベルト)、ワイヤレスイヤホン、チップ(S)、充電ケーブル、説明書

●プロジェクト概要
目標金額:300,000円
URL:https://www.makuake.com/project/wearbuds_pro
※4月4日以降公開
期間:2021年4月4日~4月29日まで

 

「Wearbuds Pro」は、1つで健康を管理し、音楽を聴き、電話の通話が出来るイヤホン一体型のスマートウォッチです。

Makuakeにて4月4日より支援プロジェクト開始となります。

Facebook
スポンサードリンク
この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
SNSでフォローする