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「INSTAPUMP FURY BOOST™(インスタポンプフューリーブースト)」対照的な2つのモデルが新登場

グローバルフィットネスブランドのリーボックがアディダスとのパートナーシップのもと昨年発表し話題となった、「INSTAPUMP FURY BOOST™(インスタポンプフューリーブースト)」

2019年にリーボック・アディダス両ブランドの邂逅により生まれ、スニーカーファンの間で話題騒然となったハイブリッドスニーカーのインスタポンプフューリーブースト。

そのセカンドシリーズの第二弾・第三弾モデルとして、「URBAN NIGHT EXPLORE(アーバン ナイト エクスプロア)」、「STICKER CITY(ステッカー シティー)」と異なる2モデルが同時発売されることが発表されました。

 

INSTAPUMP FURY BOOST™(インスタポンプフューリーブースト)新モデルが登場!

「インスタポンプフューリー」は、リーボックの代表モデルとして人気のスニーカーライン。2019年に、そのインスタポンプフューリー発売25周年を記念し、アディダスの革新的なミッドソールテクノロジー「BOOST(ブースト)」のテクノロジーを取り込んだ新モデルとして誕生したのが「INSTAPUMP FURY BOOST™(インスタポンプフューリーブースト)」です。

 

そのインスタポンプフューリーブーストのセカンドモデルとして、2020年8月に発売されたのが、インスタポンプフューリーの中でもトップクラスの人気を誇る「トリコロール」でした。

今回はセカンドシーズンの第二弾・第三弾モデルとして、「URBAN NIGHT EXPLORE(アーバン ナイト エクスプロア)」、「STICKER CITY(ステッカー シティー)」の2種が同時発売となります。

以下、新商品詳細となります。

●INSTAPUMP FURY BOOST “URBAN NIGHT EXPLORE”(インスタポンプフューリー “アーバン ナイト エクスプロア”)

品番/カラー:[G57662]ブラック/トゥルーグレー/ホワイト
サイズ:23.0cm~31.0cm (ユニセックス)※30.5cmの展開はございません
価格:26,400円(税込)

 

●INSTAPUMP FURY BOOST “STICKER CITY”(インスタポンプフューリーブースト “ステッカー シティー”)

品番/カラー:[G57659]ブラック/ホワイト/トゥルーグレー
サイズ:23.0cm~31.0cm(ユニセックス)※30.5cmの展開はございません
価格:26,400円(税込)

 

●発売日:2020年10月9日
●販売店舗:
・リーボック オンラインショップ(https://reebok.jp/classic/instapump-fury-boost/)
・リーボックストア 渋谷
・リーボック クラシックストア(原宿、HEP FIVE、ダイバーシティ東京プラザ、あべの HOOP、ららぽーと立川立飛、横浜ビブレ、ららぽーと名古屋みなとアクルス)
・リーボック フィットハブ(ららぽーと EXPOCITY、博多キャナルシティオーパ)
・ZOZOTOWN(http://zozo.jp/shop/reebok/)
・Rakuten Fashion(https://brandavenue.rakuten.co.jp/ba/shop-reebok/)
・Locondo(https://www.locondo.jp/shop/in-shop/SREB1055D)
・ABC-MART GRANDSTAGE 各店 / Billy’s 各店 / atmos-tokyo.com / KICKS LAB. / mita sneakers / Sneakersnstuff Tokyo Store / Styles OFFICIAL ONLINE STORE calif / UNDEFEATED / UPTOWN Deluxe / 伊勢丹 新宿店 メンズ館地下1 階=紳士靴(※一部お取り扱いの無い店舗がございます。)

 

リーボックとアディダスが手を組んだことにより生まれた、優れたデザイン性と機能性を併せ持った革新的なスニーカーであるインスタポンプフューリーブーストシリーズ。

発売は両モデルとも10月9日より発売開始となります。また10月5日10時より、リーボック オンラインショップ、ZOZOTOWN、Rakuten Fashion、Locondoにて先行予約が開始されます。

スニーカーが好きという方、インスタポンプフューリーブーストに興味がある方、またリーボック・アディダスのファンという方は、このインスタポンプフューリーブーストの新作をぜひお見逃しなく。

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この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
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