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「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR」パンサーと髙藤直寿選手が参加者とオンラインで乾杯

アサヒビール株式会社は、ビール飲用価値の再発見と特別な飲用体験を演出する『アサヒスーパードライ』のデジタル施策として、オンライン上でイベントに参加できる「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR~あの感動をもう一度!東京2020オリンピック 選手たちの感動を讃えよう!~」を9月25日に開催しました。

 

「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR~あの感動をもう一度!東京2020オリンピック 選手たちの感動を讃えよう!~」開催

「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR~あの感動をもう一度!東京2020オリンピック 選手たちの感動を讃えよう!~」は、お笑い芸人のパンサーの3人が参加し、アスリートの活躍を称え、感動を分かち合うオンラインイベント。

本大会の舞台裏や競技の様子を振り返りながら、ビールの美味しさと楽しさを実感出来る飲用体験を演出。

満20歳以上の方を対象として、LINEもしくはTwitterから応募した満20歳の方々が、抽選され参加となりました。

イベントの様子はアサヒビール公式TwitterでLIVE生配信され、満20歳以上であれば誰でも視聴可能となっており、「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR~あの感動をもう一度!東京2020オリンピック 選手たちの感動を讃えよう!~」を通じてユーザーとの接点を創出し、顧客ロイヤルティーを高めると共に新規飲用者の拡大を図るものとなっていました。

今回はパンサーの3人だけではなく、タイトルにもあった通り、東京オリンピックで活躍したアスリートの方もゲストとして参加しました。

柔道で金メダルを獲得された、髙藤直寿(たかとうなおひさ)選手が駆けつけ、パンサーの3人と共にアサヒスーパードライを乾杯しました。

開口一番、パンサー尾形さんの代名詞である「サンキュー」を使うなどノリノリの髙藤選手。大勢の参加者とオンライン飲み会が出来ることについて、「こう、ワンチームって感じですね」とコメントされていました。

質問コーナーでは、「オリンピックが終わって最初に食べたおつまみは?」「オリンピックの選手村ってどんなところなんですか?」など、髙藤選手へ様々な内容の質問が届きました。

 

オリンピック振り返りやクイズコーナーも大盛り上がり!

パンサーの3人と髙藤選手と共にオリンピックを振り返るコーナーでは、髙藤選手がコーチとのやりとりを語り、泣きながら抱き合って「直寿、最高やな!」と言ってくれたことを振り返っていました。

また、当時の映像を見ることはありますか?という質問には見ると答え、「反省点が多い試合だったので、次のオリンピックに向けて見返しています」と回答。もちろん「その時の嬉しさに浸ってもいますよ」と答え、反省と嬉しさを噛み締めながら映像を見返すこともあると答えてくれていました。

そしてクイズコーナーでは、オリンピック選手にまつわるクイズを4人から出題し、正解したにはスーパードライ350ml缶6本セットと、パンサー・髙藤選手4人のサインがプレゼント。

このようなクイズが出題され、出演者らが選んだ参加者に出題され、回答していました。中々難しい問題もありましたが、尾形さんらがヒントを出し、見事正解されていました。

今回も大盛り上がりとなった「ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR~あの感動をもう一度!東京2020オリンピック 選手たちの感動を讃えよう!~」。

次回の開催日も決定しており、10月30日に「おうちでハロウィンフェス」と題し、ハロウィンにオンラインで飲み会を行うとのこと。ゲストはメイプル超合金が出演するそうです。

今回参加出来なかったという方は、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか。

スーパードライチャンネル:https://sd.asahibeer.co.jp/virtualbar/

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この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
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