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月定額のサブスクリプションでカットと脱毛し放題!理・美容室とメンズ脱毛一体型サロン2号店がオープン

自身のムダ毛を処理して綺麗な肌や清潔感を得る脱毛は女性だけのサービスではなく、今は美容に気を使う男性や脱毛サロンの利用者も増えており、それに追従するように男性専用の脱毛サロンも増えています。

株式会社ENは、理・美容室のサブスクリプションサービスやメンズに特化した脱毛を提供する「EN men’s total beauty salon」の2号店を2021年5月2日渋谷青山通り沿いにオープンしたことを発表しました。

 

理・美容室とメンズ脱毛が一体となったサロン「EN men’s total beauty salon」

「EN men’s total beauty salon」は”本物”を提供するメンズのためのワンストップサロン。2020年に開業した理美容・メンズ脱毛が一体となったサロン。

・「本物」=「感動」と「安心」
・「感動」=お客様の期待を超える時間と空間と結果
・「安心」=常に感動を提供する事

これらを本物と定義し、大切にしているそうです。

一般的な脱毛サロンで脱毛施術を行う場合、1回では全ての毛を脱毛することが出来ません。表面上に見える毛以外にも埋もれて提起している毛があるからです。そのため、複数回通って施術を行なっていくのが普通となっています。

また、脱毛サロンは回数や期間などの縛りが複雑であることに加え、店舗へ直接カウンセリングに行かないと詳細な費用を把握出来ないという場合が多いため、「いつ施術が終わるか」「どれくらいの時間・費用が掛かるか」が不透明ということも少なくありません。

一方で、「EN men’s total beauty salon」では1度の支払いでそれ以降料金を取ることなく、完了まで満足して施術出来る「分かりやすい」脱毛プランを提供。一括払いで通うことが出来るほかに、都度払いでの料金支払いも可能となっています。

ENは、理美容室との共存を前提とした経営で成り立っているため、一般的なサービスとは圧倒的にリーズナブルな料金体制をとることが出来ているそう。このようなコストパフォーマンスに対するクチコミが広がり、ユーザー同士の紹介やクチコミで来店したユーザーが全体の90%を占めているそうです。

 

2号店が渋谷にオープン

2020年10月に宮益坂にオープンした1号店では、ユーザーのクチコミを中心に勢いを増し、開業わずか3ヶ月でサブスクリプションの定員数100名を超える反響があったとのこと。

この好評を受けオープンする2号店は、昨今再度注目を集めている“バーバースタイル”。理容室のため、1号店では出来なかった「顔剃り」も提供し、ユーザーにとってさらに使いやすく、便利に利用出来るサービスを提供していくとのこと。

また、1度のサブスクリプション登録で、1号店・2号店ともに利用可能という点も嬉しいポイントとなっています。これを利用すれば、その時の気分や用途に合わせて、美容室の1号店・理容室の2号店を選ぶことが出来ます。

更に1号店から継続してメンズ脱毛サロンも併設。理美容室と同じ場所にあることで、わざわざ複数のサロンに通うことなく普段の生活サイクルの中に脱毛を取り込み、ストレスなく通うことが出来ます。

また2号店でも1回約20分で脱毛出来る最新機器「ルミクスA9」を導入しているため、スピーディーでハイクオリティな脱毛体験を変わらず提供しているとのこと。

時間に縛りのある、忙しいビジネスマンのユーザーからも満足の声が多いそうです。

 

店舗詳細

●EN men’s total beauty salon2号店

アクセス:東京都渋谷区渋谷1−7−3青山TKOビル10F、11F
東京メトロ銀座線/渋谷徒歩 6分
山手線/渋谷徒歩 7分
東京メトロ銀座線/表参道徒歩 7分

LINE:https://lin.ee/1HaKtRP
Instagram:
https://instagram.com/en_mens_beauty_salon?igshid=jtys4cov5i4v
サロン詳細:https://en-mens-salon.com/

 

男性の脱毛と理美容室が併設された「EN men’s total beauty salon」の最大の魅力が、非常に低価格かつ通い放題なサブスクリプション料金設定。もちろんいきなりサブスクでの利用が不安だったり嫌な場合は、都度払いでも対応可能と柔軟性が高いことも人気の理由かもしれません。

渋谷に2号店がオープンした「EN men’s total beauty salon」が気になる方は、公式サイトなどで確認して、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人
TORSO JACK編集部です。 人ではなく、人が創り出す「モノ」や「コト」にフォーカスする事を方針として発信しています。
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